ドクター・中松は、日々、食事による身体の健康と頭の健康の結びつきを研究しております。
35年間、毎日の食事の写真を撮り続け、その食事による脳の変化が現れることを研究。
その成果はハーバード大学で表彰されました。
日々の食事が与える脳の影響。そして、脳の状態を良くすることが、長寿の秘訣。
ドクター・中松の活脳長寿の発明「あたまにおいしい幸せんべい」(しあわせんべい)は、みなさまの幸せを願い、
原材料に発芽玄米粉、あおさのり、胡麻そして沖縄の海水のミネラルをそのままの状態で結晶化させた塩等の素材を選んだ頭と身体においしく、やさしいおせんべいです。
≪成分≫
中松博士が35年間研究してきました栄養学(ハーバード大学Igノーベル賞受賞)に基づき
うるち米・植物油・発芽玄米・あおさ・黒ゴマ・沖縄の海水のミネラルを含んだ塩で構成されてます。
≪味≫
元来のせんべいのように、塩辛すぎず、喉が乾きにくく、素材の甘さを引き立たせ、いつまでも食べ続けられます。
≪形状≫
中松博士の医学的な理論から、形状・固さ・舌に触れる感触等により唾液の
分泌や脳への刺激を考え、固すぎず・大きすぎず・焼きすぎないことに成功しました。